PavoMartとは
企業間の注文のやり取りをオンラインで可能にしたプラットフォームです。
発注者はこのプラットフォームで希望の商品を注文でき、受注者はプラットフォームと連携されたSalesforceで注文内容を確認できます。
注文から受注処理までスムーズな一元管理を実現し、皆様の業務の効率化に貢献します。
導入シーン
こんなケース、ありませんか?
- 取引先から電話やFAXでの注文が多く、受注システムへの転記作業に多大な工数がかかっている
- 転記作業中にミスしてしまい、間違った注文情報を登録してしまう
- 営業時間外の受発注が困難
- カタログの更新頻度が高く、毎回印刷・郵送コストがかかっている
- 商品情報や在庫情報、納期の確認のお問い合わせが多く、対応に時間がかかっている
そんなお悩み、PavoMartで解決!
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注文データがSalesforce上に自動で登録されるため、注文内容の転記作業不要!
入力ミスの削減と営業時間外の注文の機会損失の削減を実現! - 新商品はPavoMart上に追加することで、カタログ代わりにご利用可能!
- 在庫や納期も反映できるので、それらに関するお問い合わせを削減!
導入実績
某製造メーカー様
事前に営業とお客さまで仕切値を決めた製品で、リピート発注の際の注文をサイト上でできるように構築
1.営業の注文受付業務の負担を減らしたい
一旦仕切値を決めた製品のリピート注文は、基本的に単価は変わらないが、営業が電話やメール、FAXで注文を受け付けてそれを基幹システムに手動登録や帳票類の手動作成をしており、非常に多くの工数がかかっている。その工数を減らしたい。
2.現在利用されているECシステムに不安がある
後の利用企業拡大に備えて、細かいカスタマイズをしていきたいが、現在のシステムだとしにくい。
EC以外にもポータルサイト的な用途でも使っていきたいので、様々な場面に対応できるシステムが良い。
- 細かい機能改善やUI改善をしたため、ユーザビリティが向上。
- サイトの表示内容をコンポーネント化し、簡単に表示切替や利用ユーザの変換に応じた機能追加を可能にしたため以前よりも内製化しやすくなった。
- 利用ユーザが増えたとしても柔軟に対応できるシステムとなり、安心してご利用頂ける環境になった。



日本でビジネスを行う上で、日本語でのコミュニケーション能力が重要であることは言うまでもありません。